くだらないことばかり・・・・????
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鯨料理店の新メニュー「フライド・クジラバーガー」、評判上々
[ 2006年06月18日 10時19分 ]

[東京 16日 ロイター] 伝統的な料理法でクジラの料理を出している日本のレストランで、油で揚げたクジラの肉を使用した「フライド・クジラバーガー」が新メニューに加わった。若い人たちの興味を惹こうと、同レストランが考え出したものだ。

東京から約100キロ南東の千葉県・和田町にある、小さなクジラ料理店が考え出したバーガーだ。「フライド・クジラバーガー」は鯨肉のフライ、サラダ用野菜を使用し、マヨネーズとケチャップをベースとしたソースをかけてパンで挟み込んだもの。

店のオーナーは「若い人たちの評判も良く、人気メニューとなっています」とコメント。

フライド・クジラバーガー、クジラカツレツ・サンドイッチのお値段はどちらも1個300円となっており、和田町を拠点として活動する捕鯨船が捕獲したツチ鯨の肉を使用している。

日本政府が行っている調査捕鯨によって得られたミンク鯨の肉を使用したクジラホットドッグは、1個350円となっている。

クジラバーガーは毎月一日だけしか販売されないが、多いときで一日700個も売れたことがあり、食べた人の感想も上々だという。

店を訪れ、クジラバーガーを食べたタカハシユウコさん(25)は、「鯨の肉ってもっと硬いと思っていましたが、とてもやわらかく、おいしかったです」と感想を述べた。

クジラカツレツ、クジラホットドッグを食べたマツナガジュイチ氏(38)も「とてもおいしかった」と語り、評判は良いようだ。

日本は1986年に商業捕鯨を停止したが、絶滅危惧種の保護が必要であると主張し、その翌年には調査捕鯨をスタートした。しかしミンク鯨などは捕鯨頭数を制限しなくてもいいほど、十分な数が生息している。

「クジラの数は現在、生態系を脅かすほどに増えている。私はもっと捕鯨頭数を増やしてもいいと思っています」とマツナガ氏はコメントしている。


私の子供時代は、魚の行商が週に1度軽トラで来ていました。

 そのときに、「アジ」か「イワシ」を買っていました、

 両親は「畑仕事」か「山」へ行っているか、

 農閑期は「土木作業」などに出ていましたから。

 買い物は、子供の受け持ちだったんですね。

  「さかな」の他にも、「くじら」も一緒に持ってきていました、

  「くじら」は2ヶ月か3ヶ月に1度買っていましたね、「白身」を主に

  これを、様々な料理に使っていました。

 「カレー」「煮物」がほとんどでしたけどね、

 今は「贅沢」なんでしょうが・・・当時は「肉」が贅沢品だったんです。

 
  「くじら」もっと「「「やすく」」」ならないですかねぇ・・・・・・

  そろそろ、捕獲制限を解除もしくは、「緩和」しても良いと思います。

  他の「さかな」が獲れなくなりますからね・・・(鯨に食われて・・・

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by tomonaoyoshi3 | 2006-06-19 08:36 | ヒトリごと